ホノルルマラソンEXPO企画

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アメリカの展示会を利用した、逆輸入ブランディング

ホノルルマラソン
ホノルルマラソン
ホノルルマラソン
ハワイコンベンションセンター
ホノルルマラソンエキスポ
ホノルルマラソンエキスポ
ホノルルマラソンエキスポ

■ホノルルマラソン (2010年は終了いたしました)

2010年度はフルマラソン22,806人、
レースウオーク2,764人、
規模的には世界第六位のマラソン。
今年で39回目。
ハワイにもたらす経済効果は1億ドル。

参加者の内訳:
男性 52.8% 
女性 47.2%
ハワイの地元参加者 23.6%
アメリカ本国からの参加者 9.6%
日本からの参加者 61.6%
31%の参会者は、5人以上の家族や仲間とハワイを訪問

■ホノルルマラソンEXPO 2011概要

ホノルルマラソンは、
2011年12月11日(日)開催予定
ホノルルマラソンEXPO日程は、大会概要発表後アップデートいたします。(2011年6月頃)

ハワイコンベンションセンターで開催。
来場者は39,300人(ランナー、ランナーの家族、ボランティア)。

オフィシャル・スポンサー
日本航空、ナイキ、三菱UFJファイナンシャル、
NTTドコモ、サトウ製薬、スバル

マーケティング効果
15,000人もの日本人ランナーが参加。日本側のマーケティングに大きな貢献をすると考えられる。日本全国から15,500人ものランナーが集まるマラソンはホノルルマラソンが唯一のもの。また、ランナー関連のメディアだけでなく一般メディアも多数参加。日本そして米国へのメディア露出には最高のイベント。スポーツ用品、健康・美容用品、食品、健康関連サービスなどの業種に最適。
●「ハワイ発、逆輸入の商品」としての日本向けマーケティング
●CSR(企業の社会貢献)、IR、PR活動として最適の場
●アメリカ本土上陸のプレマーケティング
●ハワイでのプロモーション

■出展サービスパッケージ

■パッケージ1  8,500ドル
 含まれる費用
   ブーススペース(3m×3m)
   カーペット、デスク、椅子、保険
   通訳兼サポートスタッフ(5日間)
   参加者へのチラシ配布33,000人
   搬出搬入手続き(実費別途)
   オプション(電気、クリーニングサービス、その他)の申し込み(実費別途)

■パッケージ2 13,500ドル
 含まれる費用
   ブーススペース(3m×3m)
   カーペット、デスク、椅子、保険
   通訳兼サポートスタッフ(5日間)
   参加者へのチラシ配布33,000人
   搬出搬入手続き(実費別)
   オプション(電気、クリーニングサービス、その他)の申し込み(実費別途)
   日英両語のカタログ(レターサイズ1枚 作成)
   英語WEBサイト 4ページの作成

■パッケージ3 20,000ドル
 含まれる費用
   ブーススペース(3m×3m)
   カーペット、デスク、椅子、保険
   通訳兼サポートスタッフ(5日間)
   参加者へのチラシ配布33,000人
   搬出搬入手続き(実費別)
   オプション(電気、クリーニングサービス、その他)の申し込み(実費別)
   日英両語のカタログ(レターサイズ1枚 作成)
   英語WEBサイト 4ページの作成
   展示会前のプレマーケティング
   展示会後の営業フォロー

●ホノルルマラソン成功事例(某健康関連メーカーの場合)
日本では、高齢者の方を中心に、腰痛、膝痛用として販売していたが、ホノルルマラソンEXPOに参加し、若年層のランナーをターゲットにしたマーケティングをしたことにより、アメリカからの逆輸入として、ランナーを初めとする各スポーツ選手に広まった。その後、ファッション性を増し、20代の女性にも普及。日本での市場を大幅に伸ばした。またハワイでも店舗を展開、全米展開の足掛けとなった。ホノルルマラソンが、このメーカーの日本市場でのブランディングに貢献した。

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